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Fetishism Time

Archive: 2014年11月

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果歩Ⅱ 13

Comment  3
ボディスーツの胸の部分を引き下げて乳房を露わにすると、彼さんが持ち込んだ乳首責めの玩具を使います。この玩具はこの日の為に彼さんが購入したとのことです。万力のようになっていて、ネジを締めて乳首を潰してしまいます。人妻との思い出…。彼女は頭の下にあった枕を腰の下に持っていき、股間を突き出す体制になります。この状態で突かれるのが好きなのだと言います。濡れた下の唇が半開きで私を待ち受けます。私はそこに、ゴ...

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果歩Ⅱ 12

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果歩さんを恥ずかしい姿で寝かせたまま、色々なアングルから撮り続けます。続けます。この頃になると彼さんはただ沈黙して、それを見守ります。この画像の角度で彼さんは果歩さんを眺めているのです。人妻との思い出…。ベッドに押し倒した彼女の身体を触りまくります。彼女は笑顔で喘ぎながら私に言います。「はぁはぁ…脱がして?…」「はぁはぁ…外して?…」「はぁはぁ…触って?…」「はぁはぁ…はぁはぁ…弄って?…」「舐めて?…」私...

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果歩Ⅱ 11

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前回の撮影よりも恥ずかしい姿にさせられています。彼さんが側にいるからと安心な反面、その彼に他人の手によって恥ずかしい姿にさせられていることに、羞恥と興奮が果歩さんの中で混在しているのではないかと思います。人妻との思い出…。食事を終え、ラブホテルへと向かいました。部屋に入っても何か現実では無い気がして落ち着きたせんでした。私はとりあえずと思い「シャ…シャワーを?」と言うと、彼女は私に歩み寄り…「キスし...

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果歩Ⅱ 10

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果歩さんを寝てもらい、上から見下ろすようにしての撮影です。手枷と足枷を繋いでいるので、必然的にM字開脚になります。股縄を晒す姿になってしまいますが、果歩さんは私にされるがままになってくれています。人妻との思い出…。電話から数日後の夕方、都内某所で待っていると人妻は不敵な笑みを浮かべながらやってきました。彼女が知ってるというお店に行き、まずは食事をしました。この人を抱けるかと思うと、緊張がピークで落ち...

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果歩Ⅱ 9

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黒網のボディスーツに黒の手枷・足枷。その姿に赤の首輪が映えます。彼さんの趣味で購入したものとのことですが、やはり果歩さんに似合うものをと彼さんのが選んだことが伺えます。この手のものはネットで購入できますが、アダルトショップにでかけ現物を見て吟味して購入したとのことです。人妻との思い出…。電話での会話です。「お茶だけで帰すなんて随分ね。 デートといったら最後までいくものじゃない?男と女の…」私は耳を...

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果歩Ⅱ 8

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右手の手枷と右脚の足枷を繋ぎます。これでそれぞれの手を足が繋がれ、果歩さんの自由は奪われました。けして逃げる気等ないでしょうが、彼さんが見ている目の前で他人の男に自由を奪われました。そのことに段々と興奮してきているようです。人妻との思い出…。年上の人妻と映画を見て軽くお茶をした後に帰りました。憧れの方でしたから、帰宅しても舞い上がったままでした。しかし、その夜にその人妻から電話がきたのですが、どう...

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果歩Ⅱ 7

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彼さんが用意した手枷と足枷を繋ぎます。いうもは手枷と手枷、足枷と足枷で繋いでいるのでこういう使い方もあるなかと彼さんは感心してくれました。やはり、あまりこういう行為はしていないことがわかります。人妻との思い出…私が初めて人妻とお付き合いしたのは、25歳の独身の時に35歳の年上の人妻とでした。よく行っていた喫茶店の常連さんで、たまに会うとお話することもありました。年上で美人でしたので憧れはしていましたが...

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果歩Ⅱ 6

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果歩さんと彼さんはSM行為が好きな不倫カップルです。なので、主と愛奴という関係ではないので調教めいたことはしていません。寝取られ等の経験はないのですが、私が果歩さんを縛り撮影している様子にそれに近い興奮を感じたと言います。逢瀬のこと…。逢瀬という言葉は『愛し合う男女がひそかに会う機会』という意味だそうです。この『ひそかに』というところから、許されない関係の男女や、主従関係の男女の密会等に使われるよう...

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果歩Ⅱ 5

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室内照明で妖艶に浮かび上がる果歩さんです。果歩さんの背後に回り麻縄をかけた瞬間に彼さんは嫉妬したと言います。大事モノを他人に取られてしまう気持ちになったと。でも、同時に今までに経験したことの無い興奮をしたと言っていました。またまた不倫のこと…。不倫は道徳的には許されないことです。言い換えると「悪いこと」です。常識ある既婚者なら、けしてしてはいかないことぐらい誰でも分かります。では?なぜ分かっててす...

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果歩Ⅱ 4

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手を広げ、何事も受け入れるような姿です。さぁー私に何してもよいのです。あなたの好きなようにしてくださって。その姿は聖母のようにもみえて、これから受ける罰に静かにその時を待つ魔女のようにも見えます。不倫について…。前回、心悩ますのは女性の方ではないかと書きましたが。堕ちてしまうと、ことこん堕ちてしまうのではという気持ちから更なる一歩が踏み出せないような気がします。だから、男性はそんな女性に対して両手...